たった2時間32分で、プロの塗装技術を習得することができる
「マンツーマン模型作製講座」
をお伝えします。
はじめまして、沖田裕之です。
私は現在、
「トライスター」という模型メーカーを経営するかたわら、
都内に「オリオンモデルズ」という模型店を構え、
店内で模型道場を開いて
お弟子さんに模型作りのアドバイスをしています。
これまでも、数々の模型雑誌やDVDで
私の作例を紹介してきましたので、
ご存じの方のおられるかもしれませんね。

【左】プラモ作ろう 〜プロ達の超絶テクニックを映像で見る
【中・右】アーマーモデリング 2008年9月号に作例を紹介
(その他過去にも多くの雑誌にも作例を紹介しています。)
なぜ、私がこのサイトを立ち上げたのか、その理由は簡単です。
それは、もっと多くの人に模型作り楽しみを知ってもらいたい。
もっと模型作りが上達してもらいたい。
それだけです。
私のお店に来店されるお客さんによく質問されることがあります。
「どうすれば、塗装がうまくできますか?」
「エアブラシってどうやればいいのですか?」
「ドライブラシってどうやるのですか?」
等々・・
また、
「模型雑誌やDVDを見ても、
結局真似できなくてうまく作れないんです・・・」
という方もいます。
確かにそうです。
私も模型雑誌やDVDで作例を紹介したことがありますが、
雑誌では字数やページ数が制限されたりDVDでは
製作工程が編集でカットされて、
肝心の部分が伝わらないことが多いのです。
ある時、全く模型を作ったことのない初心者の方が、
戦車模型を作りたいということで
私にアドバイスを求めてきました。
彼には、道具の選び方から組み立て方、
エアブラシの方法、ウェザリング等全て教えました。
するとたった1週間で、
リアルな模型を完成させることができたのです。
それが、この作品です。
信じられないかもしれませんが、
1週間前は「ドライブラシ」や「スミ入れ」という
言葉も知らなかったのです。
私の方が驚いてしまいました。
同時に確信しました。
「きちんと私がアドバイスすれば、
初心者でもリアルなカッコいい模型を作ることができる!」
それが今回お伝えする
「マンツーマン模型作製講座」なのです。
今では、模型道場を開催し
「師匠」と呼ばれていますが、
約20年前に趣味で模型作りを始めたころは、
模型作りの技術を紹介している
模型専門誌やDVDは
少なく
全て独学で研究してきました。
「どの塗料を使えば汚れた土の感じが出せるのか。」
「どういう筆の使い方をすれば、
より立体感のある塗装になるのか。」
本物の質感を見るために
工事現場でトラックの汚れ具合を確認したり、
戦車の模型を作る時にはヨーロッパ、ロシア、ウクライナ等の
戦場跡も実際に見てきて、何種類もの塗料を調合し、
様々なメーカーの塗料を試して検証を重ねました。
その結果「透過技法」という技法を確立し、
地方や季節による色の違いまでも
表現することもできるようになったのです。
今では私の作品は、「立体絵画」と呼ばれるほどになっています。
これまでに、模型道場で私の技術を
325名のお弟子さんに広めてきました。
お弟子さんの中には、
コンクールで賞を取った方、
模型専門誌のライターになった方も数多くいます。
多くのお弟子さんにアドバイスしてきたからこそ、
断言できることがあります。
それは、
「初心者でも、あることに注意して塗装するだけで
プロのような仕上がりにすることができる」ということです。
そして、模型を作るうえで迷うポイントや
陥りやすい間違いが手に取るように分かるのです。
もしかして、あなたは次のようなやり方で模型を作っていませんか?
「模型雑誌やDVDで紹介されているテクニックをマネしようとしている」
「組み立て説明書の順番通り組み立てている」
模型雑誌やDVDでは、
途中の工程が省略されているため、
全てをマネすることはできません。
また、時には組み立て説明書とは
違う順番に組み立てることも必要です。
組み立て説明書に指定されている塗料の色を
そのまま塗装していませんか?
「えっ 指定されている塗料ならリアルになるんじゃないの?」
と思われたかもしません。
ここに、みるみるリアルになっていく
プロの塗装技術の秘密があります。
「スケールエフェクト」という言葉をご存じでしょうか?
初心者でもこの事を意識するだけで、見違えるほど上達します。
一般的な言葉ではないので
聞き慣れないかも知れませんが、
私はこの言葉をお弟子さんにも常に言っています。
どういうことかと言うと・・・
戦車模型の多くは35分の1サイズです。
しかし、それを作っている人間は1分の1サイズです。
より本物に近づけるためには、
『35分の1サイズの人間』の気持ちになって
作らなければなりません。
本物の戦車や飛行機を作るように
35分の1サイズの整備員の目線で塗装をしなければ
本当にリアルな塗装はできません。
例を挙げると、折り紙の一端を切り取り、残った方と比べると色が暗く見えます。
(※ 写真ではわかりづらいかもしれません・・・)

このように、小さな模型は暗めの色になってしまいがちなのです。
模型に塗装をする時には、
まずは明るめな塗装をして、
そこから色を重ねていくことによって、
リアルな色に近づいていくのです。
このスケールエフェクトを考慮せずに、
組み立て説明書に指定されている塗料を
そのまま塗装した作品と35分の1サイズに
合わせて数種類の塗料を調合し、塗装した作品を比べてみてください。
そして、この技術というのは初心者でも簡単に習得できてしまうものなのです。
あなたも今すぐリアルな模型を作ってみませんか?
「では具体的にはどういうふうに作ればいいのでしょうか?」
この疑問にお答えするため、
今回はページ数や時間に制限の無いインターネット出版という形で
模型の組み立て方から塗装方法の細かいテクニックまで
全てを紹介することにしました。
このマニュアルの中では、
合計2時間32分の動画と22ページの写真入りテキストで
組み立てから塗装まで詳しく解説しています。
マンツーマンでアドバイスを受けている様子が再現されています。
あなたは真似するだけです。
マニュアルの中身を一部紹介すると・・・
塗装前に欠かせないサーフェイサーの吹き付け方の基本を解説、
キットとの距離、角度、どこからどれだけ吹きつけるのかを
細かく紹介しています。
模型店に行くと様々な種類の塗料が棚に並んでいます。 車体の基本塗装に使う塗料の種類、細部パーツの塗り分けに使用する塗料の種類、それぞれの目的にあった塗料の使い分けを理解できます。
模型の塗料は、そのまま塗っても思うような色にはなりません。 思いどおりの色を作る秘訣を公開。
数種類の色を重ねて塗装するオリジナルテクニックである「透過技法」そのコツと理論を公開
「スケールエフェクト」について意識するだけで、格段に上達します。ここを理解するのとしないのでは、仕上がりに格段の差がでます。
難しいと思われがちなエアブラシエアブラシは基本を理解すれば初心者でも使えるテクニックです。エアブラシをマスターすることが上達の近道です。
模型に影の表現を付けることによって
立体感を増すことが出来ます。
模型作りの仕上げでもあるデカール貼り、上手に貼るコツとポイントを解説します。
本物の戦車にはスコップやジャッキ等の付属品が取り付けられています。
それらは、木製の物もあれば金属の物もあります。これらを塗装によって表現するテクニックを紹介します。
ウェザリング(汚し表現)は、下手と上手が紙一重と言われます。
雨ざらしになった戦車、戦場を駆け抜けて土埃をかぶったような塗装法上品な汚しと言われている私の紙一重のテクニックを公開します。
模型がグッと引き締まり立体感の増す「スミ入れ」の方法を紹介!
更にスミ入れを応用した汚しのテクニックも解説
模型の質感を強調させるドライブラシの技法 筆の使い方、塗料の調合要領を解説
以上のことを知れば、
あなたの塗装技術は格段に上達し、
リアルで迫力ある模型を作ることができます。
想像してみて下さい。
完成した模型を手に取って眺めている姿を・・・
「買ったけど、作らずに置いたまま・・・」
「塗装に自信がなく、作りかけの状態で置いてある・・・」
「塗装してみたけど、リアルにならない・・・」
そんな状況も今日で終わりです。
塗装技術が法立つする3つの理由
塗装の工程を段階を追って解説してあるので、塗装の全てを理解できる。
動画とテキストでの解説

直接アドバイスを受けている様子が再現されている。
「でも、このマニュアル高そうだな・・・」
はい、他の通信講座や通信教育は30000円〜40000円します。
このマニュアルも同じ位の価値のあるものだと思います。
しかし、模型作りを多くの方に楽しんでもらいたい。
そんな方々のためにも、あまり負担のかからない額でお伝えします。
お弟子さんの中には、遠方から高い交通費を払って
アドバイスを求めてくる方もいます。
このマニュアルがきっかけとなって、
多くの方が模型作りを楽しんで頂ければ幸せです。
今回は、メールサポートを万全にして、
しっかり技術を身につけていただきたいと思っていますので、
14800円 ⇒ 先着200名様限定 9800円でお譲りします。
これ以上の人数になってしますと、
メールサポートの対応が遅れてしまう可能がありますので
200名を超えた時点でメールサポートは終了させていただきます。
今日【 】読んでいる時点で、もしかしたら200名様が埋まってしまう可能性もありますので、もし、模型作りが上達したいとお思いならお急ぎください。

模型作りには、ウェザリング、エッチング、ドライブラシ、多くの専門的な言葉が使われます。
いまさら人には聞けない基本的な用語から最新用語まで解説しています。
内容を追加した場合には、改訂版を無料プレセント!

あなたがキットを買ってから完成まで直接私にメールで相談できます。
迷った点、わからない点は遠慮なく聞いてください。

仲田模型道場では、私の主催するコンテストで
段位認定試験を実施しています。
購入者の方は、完成品の写真を送ってくだされば、
私が判定し認定証をプレゼントいたします。

普段模型専門誌やDVDでは、語ることのできない内容を収録しています。
特に初心者の方は必見です。

なんと、このマニュアルでご紹介している
「特別キャンペーン」に参加していただければ、3,000円をプレゼントさせていただきます。
このキャンペーンは、先着50名様限定のキャンペーンとなっています。
お申し込み者全員に応募資格があり、
応募したら必ず3,000円をプレゼントするという超お得なキャンペーンです。
本当に模型作りを上達させたいあなたへ
模型雑誌等に載っている作品を見ると、本当に素晴らしいものばかりです。
その技術をそのまま真似することは、簡単ではありません。
しかし、塗装のコツを知るだけでリアルでカッコイイ模型を作ることは十分可能です。
「知っているか」「知らないか」・・・ それだけです。
このマニュアルには、そのコツと私の20年の技術の全てが詰まっています。
よくあるご質問
追伸
では、「マンツーマン模型作製講座」でお会いしましょう。
あなたがこのマニュアルを読み終え、
模型を1つ完成された時の顔が楽しみです。
模型作りが上達すると本当に楽しいですよ。
仲田模型道場

最後にお弟子さんの感想をお聞きください。
塗装の方法が理解できました。
高田 様
特に動画が分かりやすく、塗装の方法が理解できました。
今まで塗装はあまりやったことがなかったのですが、
今後はうまくできそうです。
購入時は少し迷いましたが、買ってよかったです。
これから作る模型の仕上がりが全く違ってくるので、
9800円払った価値がありました。
仲田師匠のテクニックは、お金がかかりません。
桜井 様
仲田師匠のことは、雑誌を通じて知りました。
雑誌に紹介されている他のモデラーの方の技術も凄いですが、
特殊な道具や技術を使っているのでお金もかかるのでマネできません。
でも、仲田師匠のテクニックだと、
お金もかけずにとてもリアルな仕上がりになるので最高です。
今では妻も模型を作ってます。
今まで間違っていました。
佐藤 様
今まで塗装する時は、そのまま塗料を塗ってましたが、
マニュアルのとおりにやると全然違いました。
今まで間違ってやり方をしてました・・・。
特にドライブラシのやり方が動画が見れたのがよかったです。
微妙な筆の動きがよく分かりました。
初めてでもできました。
S.T 様
今回、このマニュアルを見て初めて模型を作りましたが、
マニュアルとおり、真似して作るだけでカッコイイ戦車が作れました。
模型作りのテクニックと同時に、
模型作りの楽しさも教えてもらいました。
今後も色々作ってみたいと思います。
趣味が増えて楽しくなりました。